プレス発表 – 遺伝子材料の寄託・利用 –

 ヒト受精卵から胎盤が発生する仕組みを解明-生殖補助医療や再生医療への貢献に期待- 東北大学、日本医療研究開発機構

 エクソソームの細胞内輸送機構を解明 – パーキンソン病の新たな治療薬開発への応用に期待 – 東北大学、科学技術振興機構

 Novel Method for Real-time Live Cell Imaging of Collagen Synthesis Tokyo Institute of Technology

 血流による新たな血管新生メカニズムを発見!-創傷治癒過程で新たな血管は下流側からつくられる- 日本医科大学、宮崎大学

 CDC42-C末端異常症に於ける炎症病態を解明 – ゴルジ体への異常蓄積がパイリンインフラマソーム形成を過剰促進 – 京都大学

 マウス卵子形成不全の遺伝子治療の成功-女性不妊治療への応用に期待 京都大学

 色褪せない蛍光タンパク質 – 細胞微細構造やウイルスの定量的観察を可能にする技術 – 理化学研究所、東北大学、北里大学、花王株式会社

 I型コラーゲン生合成過程の可視化に成功 – 教科書に修正を迫る成果、肝線維症など難治性疾患の治療法開発に期待 – 東京工業大学

 脳の神経活動を可視化する新規マウス系統を開発 – 高感度・高速カルシウムセンサーによる神経活動の計測に成功 – 京都大学, 東京大学, 科学技術振興機構(JST), 日本医療研究開発機構(AMED)

 胎盤らしさを支える分子基盤を解明 – 胎盤の細胞は高度に安定化されたクロマチン構造をとる – 理化学研究所

 Highly rigid H3.1/H3.2-H3K9me3 domains set a barrier for cell fate reprogramming in trophoblast stem cells RIKEN BRC

 Structurally-discovered KLF4 variants accelerate and stabilize reprogramming to pluripotency RIKEN BRC

 次世代リプログラミング因子KLF4改変体の開発 – iPS細胞をより高効率・高品質に作製 – 理化学研究所、筑波大学

 大腸菌への遺伝子導入により、植物カロテノイドのルテインの生産力を高めることに成功しました 石川県立大学

 Researchers find an explanation of why pancreatic cancer cells are so aggressive Osaka University

 膵がんの転移をくい止める! – 膵がんが全身へ広がっていく新たな仕組みを発見 – 大阪大学

 乳がんの再発に関わる新たな制御因子を発見 – 新規治療法の開発に期待 – 山口大学

 加齢による皮膚再生能力低下の仕組みを解明 – 高齢者に発症しやすい難治性皮膚潰瘍の治療法開発に期待 – 東京医科歯科大学, 東京大学医科学研究所

 新型コロナウイルスの増殖を抑える核酸代謝拮抗薬の発見 ~ コロナウイルスやフラビウイルス等、広域的抗ウイルス薬としての期待 ~ 北海道大学, 日本医療研究開発機構

 ウイルスによって発症する白血病細胞の進化の過程の検出に成功 ―成人T細胞白血病の進展メカニズムの特定と早期診断法の開発にむけて― 東京大学

 小児固形腫瘍における RNA シーケンスの有用性を評価 ~RNA シーケンスは小児固形腫瘍の診断と治療戦略の開発に貢献する~ 名古屋大学

 ヒストンメチル化酵素によるウイルス感染抑制機能を発見 – インフルエンザウイルス治療薬開発の新しい標的 – 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所

 病期特異的な”相分離”を介した新しい遺伝子情報を制御する仕組み 東京都健康長寿医療センター

 精子形態形成に先駆けて減数分裂プログラムの完了に働く新規遺伝子を発見 熊本大学

 新規ミオスタチン阻害薬である 1 価 FSTL3-Fc の開発 – 先行製剤の問題点を改善して骨格筋肥大や代謝改善の効果に期待 – 東京大学

 がん細胞の分化制御機構の解明と治療への応用の可能性 北里大学

 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対する自然免疫認識の仕組みを解明 – 病態解明や臨床応用への期待 – 北海道大学,

 白血病の代謝の個性を生み出す仕組みを解明 – 代謝を標的とした特異性の高い治療戦略の可能性 – 熊本大学、日本医療研究開発機構

 マーモセットの遺伝子発現データベースを公開 – 新しい脳神経科学モデル動物として期待 – 理化学研究所、日本医療研究開発機構

  • Journal: Proc. Natl. Acad. Sci. U.S.A. 118 (18): e2020125118 (2021).
  • DNA resource: MMTD00001

 副甲状腺ホルモンが骨量を増加するメカニズムを解明! – SLPIという骨形成と骨吸収のバランサーの発見 – 大阪大学、医薬基盤・健康・栄養研究所、日本医療研究開発機構

 SLPI is a critical mediator that controls PTH-induced bone formation 大阪大学、医薬基盤・健康・栄養研究所、日本医療研究開発機構

 脳血管障害で発現増加する遺伝子を欠損させることによりグリア細胞の増殖がより顕著になることを発見 国立長寿医療研究センター

 間葉系幹細胞から脂肪細胞への分化の過程を追跡 富山大学

 不要な細胞の除去機構の発見 – 核内因子が直接細胞膜に作用する! – 京都大学、日本医療研究開発機構

 一つの細胞が異なるエクソソームを分泌する 分子機構の発見 – 新たながん治療薬開発への応用に期待 – 東北大学、科学技術振興機構(JST)

 脳内の「ゴミ」を生み出す装置の多様性を発見-アルツハイマー病の病因物質の産生制御の可能性へ- 慶應義塾大学

 サリドマイド催奇性を引き起こ すタンパク質の発見 – サリドマイドによる副作用のメカニズムを提唱 – 愛媛大学、東北大学、名古屋大学、名古屋工業大学、日本医療研究開発機構

 世界初、ヒト皮膚組織内のメラニン色素を蛍光で可視化 フランスにて様々な肌色の皮膚組織により実証 東北大学

 全遺伝子発現解析で元の細胞の性質を残した無限分裂細胞作成法が明らかに 岩手大学

 オルガネラ間コンタクトサイトを可視化、定量化する新しい手法を開発 山形大学

 細胞内ストレス応答を抑える分子の作用機構 – 翻訳開始因子の阻害型構造への変化を抑制する医薬品候補分子 – 理化学研究所、日本医療研究開発機構

 狙ったタンパク質を生体内で高速分解除去する技術を開発 国立遺伝学研究所、岡山大学、FIMECS

 植物ホルモンを使って動物細胞を操る技術 – 人工オーキシンでさらにパワーアップ – 大阪大学

 傷ついたリソソームを修復する新たなメカニズムを発見 – リソソーム損傷を伴う結晶性腎症などへの新規治療法開発に期待 – 大阪大学、科学技術振興機構(JST)

 障害を受けたミトコンドリアを選択的に排除することで肝発がんが抑制されることを発見 – 機能障害ミトコンドリアを標的とする新たな創薬開発をめざして – 川崎医科大学、山形大学、日本医療研究開発機構

 がん細胞の新たな生存戦略を解明 – リソソーム系を利用したがん組織内の酸性化への適応現象「acid addiction(酸中毒)」を発見 – 大阪大学

 脂質を介する神経細胞の健常性維持のメカニズムを解明 – 神経疾患の新たな治療法開発に期待 – 九州大学

 CRISPR Cas9遺伝子ターゲッティング技術における汎用型ドナープラスミドを開発 京都大学

 チオ硫酸(硫黄化合物)を細菌の体内に取り込む運び屋タンパク質 YeeE の構造を解明 – システインの発酵生産向上に期待 – 奈良先端科学技術大学院大学

 コムギ胚芽無細胞再構成系で稀少難病の治療薬候補を開発 – 炎症疾患や生活習慣病の治療薬への応用が期待される – 愛媛大学

 ヒト幹細胞分化に関係する転写因子の網羅的な同定とその解析 – AIを駆使した自在に細胞運命を制御する技術の開発に期待 – 慶應義塾大学、国立成育医療研究センター、かずさDNA研究所、株式会社テンクー、株式会社DNAチップ研究所、日本医療研究開発機構

 生体内におけるHIV-1感染細胞のマルチオミクス解析 – エイズ根治法の手がかり探索に道 – 東京大学、日本医療研究開発機構

 Multiomics investigation revealing the characteristics of HIV-1-infected cells in vivo – Clues for the development of an “HIV-1 cure” – University of Tokyo, AMED

 犬のリンパ腫に対する新規抗体医薬の開発 – 犬リンパ腫対象獣医師主導臨床試験開始 – 人山口大学、東北大学、日本医療研究開発機構

 新生児の重篤な心筋症を起こす遺伝子を国際連携で大規模な報告 – 心筋症の早期診断と治療法開発へ期待 – 千葉県こども病院、順天堂大学、埼玉医科大学、日本医療研究開発機構

 ミトコンドリアのマイトファジーを可視化する蛍光技術 – パーキンソン病の診断と治療に貢献 – 理化学研究所、順天堂大学、日本医療研究開発機構

 精子の形成に必要な減数分裂組換えの仕組みを解明 – DNA損傷修復にかかわる新規遺伝子を発見 – 熊本大学

 細胞極性複合体によるタイトジャンクション形成の新たな制御機構を解明 横浜市立大学

 好中球を介した腎がん肺転移メカニズムの解明 – エピゲノムを標的とした新しい治療の可能性 – 東京大学

 自閉スペクトラム症患者に生じている遺伝子突然変異が脳の発達や社会性に異常をもたらす分子メカニズムを解明 – 自閉スペクトラム症の治療戦略の開発に期待 – 大阪大学

 Gene causing rare heart and lung disease identified – Genomewide screening, animal studies used in long-term research on pulmonary arterial hypertension – University of Tokyo

 球脊髄性筋萎縮症においてシナプスは重要な役割を果たす – 神経筋接合部を標的とした病態解明と治療法開発に期待 – 愛知医科大学、慶應義塾大学、名古屋大学、日本医療研究開発機構

 不妊の原因にかかわる遺伝子を発見 – 卵子や精子の形成に必要な細胞分裂のメカニズムを解明 – 熊本大学

 超好熱古細菌タンパク質がかたちづくる”tholos”のような分子の建築物を発見 生命創成探究センター

 細胞内で働く安定細胞内抗体「STAND」の開発に成功 – 従来抗体がアプローチ出来なかった細胞内タンパク質の機能阻害が可能に – 東北大学

 細胞どうしで遺伝子発現のタイミングをそろえる仕組みを解明 – 体節形成には適切なシグナル伝達の遅れが大切 – 京都大学

 子宮腺筋症のゲノム解析から発症と子宮内膜症併発に関連する遺伝子変異を発見 – 発症機構の解明に期待 – 国立がん研究センター, 東京大学, 順天堂大学, がん研究会,日本医療研究開発機構

 人工細胞の免疫センサー化に成功 – 分離ステップ不要のデジタル免疫測定系の実現へ – 東京工業大学, A*STAR

 全胞状奇胎の原因を探る細胞モデルを作製 – 母体を絨毛がんから守るために – 東北大学、東北大学病院、日本医療研究開発機構

 分子ナノシステムの設計から筋収縮の原理を解明 – 心筋症における精密医療への応用に期待 – 理化学研究所、日本医療研究開発機構

 細胞間接着を起点とするシグナルが「遺伝情報のスイッチとなる転写因子」の活性を制御する経路の発見 福島県立医科大学

 がん抑制遺伝子が不活性化される新たなメカニズムの発見 – 成人T細胞白血病、悪性リンパ腫のエピゲノム異常の原因特定と新薬の開発にむけて – 東京大学、日本医療研究開発機構

 肺動脈性肺高血圧症の疾患関連遺伝子 ATOH8 の同定 東京大学、三重大学

 世界初!タンパク質修復のための遺伝子誘導メカニズムを解明 – 神経変性疾患やがんの治療法開発に期待 – 山口大学

 医学部共同利用研究センターの増本博司講師らが、アミノ酸で 遺伝子の発現を制御できるシステムを開発しました 長崎大学

 Biomarker for schizophrenia can be detected in human hair RIKEN

 硫化水素の産生過剰が統合失調症に影響 – 創薬の新たな切り口として期待 – 理化学研究所、日本医療研究開発機構、筑波大学、山陽小野田市立山口東京理科大学、福島県立医科大学、東京大学

 iPS 細胞を用いた研究により、精神疾患に共通する病態を発見 – -双極性障害・統合失調症の病態解明、治療薬開発への応用に期待 – 慶應義塾大学、大日本住友製薬、名古屋大学

 心臓内での軟骨形成をおさえる仕組みを解明 – プロテアーゼが細胞の軟骨分化を防ぐ – 京都大学

 蛍光共鳴エネルギー移動に基づく二光子励起光遺伝学操作法を開発 – 生体内で個々の細胞の情報伝達を光でコントロールする – 京都大学

 多発性骨髄腫の抗体薬エロツズマブの新たな作用機序を発見 自治医科大学

 炎症が制御される新たなRNA分解メカニズムを解明 – 新たな免疫賦活化法の開発に道筋 – 京都大学

 タンパク質ナノチューブ「微小管」の中にタンパク質を導入することに初めて成功 – タンパク質の裏打ちによって微小管が安定化! – 鳥取大学、北海道大学

 可溶性蛋白質の分泌を制御する必須因子として Rab6を同定! – ゴルジ体での可溶性蛋白質と膜蛋白質の選別に新たな仕組みを示唆 – 東北大学

 脳情報動態の多色HiFi記録を実現する超高感度カルシウムセンサーの開発に成功 東京大学、山梨大学、日本医療研究開発機構

 ストレスでタンパク質合成が止まる仕組み – たった1カ所のリン酸化が招く翻訳開始因子複合体の構造変化 – 理化学研究所

 精子幹細胞の分化にブレーキをかける仕組み – 単一細胞RNAシークエンシング技術を使って、新しい精子幹細胞因子を同定 – 東京大学

 Protein pileup affects social behaviors through altered brain signaling RIKEN Center for Brain Science (CBS)

 オートファジー機能の欠損が自閉症様行動を誘導 – 発達障害や精神疾患の克服に向けた新たな治療戦略に貢献 – 理化学研究所

 哺乳類内在色素・ビリベルジンを結合する分子の合理的設計と応用利用 静岡大学、東京大学

 B型肝炎ウイルスを細胞内へと導くものたち – ウイルスの細胞内侵入経路を解明 – 九州大学

 オートファゴソームに脂質を供給する仕組みを解明 – オートファジーにまつわる数十年来の謎が明らかに – 微生物化学研究所, 科学技術振興機構(JST), 東京工業大学, 東京大学

 糖尿病・脂肪性肝炎の新たな発症機序の解明 – 摂食時の肝臓におけるタンパクの品質管理の意義 – 東京大学

 医歯薬学総合研究科の西田教授、石橋准教授らが狂牛病などの病原体である異常プリオンの感染にインターフェロンが一定の抑制効果を示すことを明らかにしました 長崎大学

 Researchers One Step Closer to Growing Made-to-Order Human Kidneys National Institute for Physiological Sciences (NIPS), The Unversity of Tokyo, Japan Agency for Medical Research and Development, Japan Science and Technology agency(JST)

 遺伝子操作によって腎臓を作ることができない動物に別の種の多能性幹細胞からなる腎臓を発生させることに成功 – 腎臓移植の新しい可能性を示唆 – 生理学研究所、東京大学 医科学研究所、日本医療研究開発機構、科学技術振興機構(JST)

 日本発・小児期Leigh脳症を起こす新しい病因遺伝子の発見 千葉県こども病院、千葉県がんセンター、日本医療研究開発機構

 Contribution of individual olfactory receptors to odor-induced attractive or aversive behavior in mice The University of Tokyo

 匂いの価値や質が決まるしくみを受容体レベルで解明 – 求める香りをデザイン可能に – 東京大学、科学技術振興機構 (JST)

 Ubiquitin D is up-regulated by synergy of Notch signaling and TNF-α in the inflamed intestinal epithelia of IBD patients. Tokyo Medical and Dental University

 脳梗塞後の神経再生メカニズムを発見 – 神経細胞の移動促進により神経機能が改善 – 名古屋市立大学、生理学研究所

 炎症性腸疾患の腸上皮における新たな炎症・再生応答の協調機構を解明 – 早期の治療効果予測に期待 – 東京医科歯科大学, 日本医療研究開発機構

 ヒト消化酵素が作られる仕組み – 消化酵素が正しい構造に折り畳まれる過程に必要な因子を発見 – 東北大学

 パーキンソン病において神経病原性蛋白質を不活化する蛋白質を同定 新潟大学

 新しいタイプのガラクトース血症を発見 東北大学東北メディカル・メガバンク機構, 東北大学, 日本医療研究開発機構

 アクチビンEが脂肪燃焼細胞の増加を促進することを解明 – 肥満解消の新たなプレイヤーを発見 – 北里大学、京都大学、奈良先端技術大学院大学

 細胞間の不均一な分子活性によって細胞が死ぬか生きるかの運命が決まることを発見 ?負の制御が細胞間でばらつくことで細胞間の不均一性が生み出される? 基礎生物学研究所, 生命創成探究センター

 オルガネラ(細胞小器官)間相互作用の可視化に成功 – 細胞内構造のこれまでの概念を一新 – 山形大学、京都産業大学

 熱ショック因子HSF1による細胞老化の制御機構に新知見 ?DHRS2 を介する p53 経路の調節? 群馬大学

 腫瘍にマクロファージが浸潤する仕組みを解明 – 新たながんの治療法開発に期待 – 九州大学

 細胞周期の間期(G1・S・G2)を3色で識別する技術の開発 – 細胞周期可視化技術Fucciの多様化で再生医療などに貢献 – 理化学研究所, 革新的技術による脳機能ネットワークの全容解明プロジェクト, 日本医療研究開発機構

 組織透明化による全身全細胞解析基盤の構築 – がん転移を1細胞ごとに見ることが可能に – 東京大学、理化学研究所、日本医療研究開発機構

  • Journal: Cell Rep. 20 (1): 236-250 (2017).
  • DNA resource: CSII-CMV-RfA

 神経活動を可視化する超高感度赤色カルシウムセンサーの開発に成功 科学技術振興機構(JST)、東京大学

 マウスの絶望行動を制御する遺伝子を発見 名古屋大学

 精子幹細胞のニッシェ へのホーミングに関わる分子の同定 京都大学

 ヒト11番染色体の遺伝子カタログを作成 – 疾患関連性が高いヒト11番染色体研究に加速 – 理化学研究所

  • Journal: Nature 440 (7083): 497-500 (2006).
  • DNA resource: Human chromosome genomic clones

 高精度ヒトゲノムに関する学術論文の発表 国際ヒトゲノムシークエンシングコンソーシアム、理化学研究所、慶應義塾大学、国立遺伝学研究所

  • Journal: Nature 431 (7011): 931-945 (2004).
  • DNA resource: Human chromosome genomic clones

 高度好熱菌リン酸マンノース転移酵素の構造解析に成功 – 蛋白コンソとの初の共同研究成果 – 理化学研究所、蛋白質構造解析コンソーシアム

  • DNA resource: Thermus thermophilus Expression plasmid

 ヒトゲノムのドラフトシーケンス解析結果を公表 理化学研究所

  • DNA resource: Human chromosome genomic clones

 理研ゲノム科学総合研究センターと東大医科研ヒトゲノム解析センターが共同でヒトゲノムドラフト配列統合データベースを作成・公開 理化学研究所、東京大学

  • DNA resource: Human chromosome genomic clones

 ヒト 21 番染色体の解読完了について 理化学研究所

  • Journal: Nature 405 (6784): 311-319 (2000).
  • DNA resource: Human chromosome genomic clones

  • (GRP0072j 2022.07.11 T.M.)

    2022.08.13



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