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アストロサイトの細胞膜の「仕切り」がシグナルの発生場所を決める (2012.04.06)

当開発室が提供しているカルシウムセンサーG-CaMPシリーズを使用した成果です。
詳細はこちら。

BIO tech 2012 第11回国際バイオテクノロジー展/技術会議のお知らせ。(2012.04.05)

理研BRCはBIO tech 2012 第11回国際バイオテクノロジー展/技術会議において広報活動を行います。是非ご参集下さい。
会 期: 2012年4月25日(水) ~27日(金)10:00~18:00
(最終日は17:00まで)
会 場: 東京ビッグサイト 東5ホール(アカデミックフォーラム会場)
ブースNo.A-11,12
詳細はこちら。

理研・筑波研究所バイオリソースセンターの一般公開 (2012.04.05)

◆ 今年の理研・筑波研究所バイオリソースセンターの一般公開は
  4月20日(金) 13:00~16:00
    21日(土) 10:00~16:00 に開催いたします。
▼▼ イベント ▼▼
・今年もやります。DNAストラップ!
 4色のビーズを使ってDNAの二重らせん構造を作ることが出来ます。
・バイオリソースセンターにイバライガーがやって来る!!
 4月21日(土)(1)10:15~ (2)12:15~

・講演会やパネル展示のほか、参加型体験イベントや学習・観察イベントも多数予定しています。
◆ 詳細はこちら。

p38alpha MAP kinase pathwayを追加しました。(2012.02.18)

Gene Set Collectionでは生命現象の様々なシグナルカスケードに関わる遺伝子をセット化しています。このたび、「p38alpha MAP kinase pathway」を新たに追加いたしました。ご利用ください。

技術研修のお知らせ (2012.01.27)

■ 「遺伝子材料(プラスミドDNAならびに組換え大腸菌)の保存と品質管理に関する技術研修」を実施いたします。この研修では、研究者によるプラスミドクローンのやり取りと保存、品質管理に必要な組換え大腸菌の形質転換、保存後術及び輸送用試料の作製について実習を行います。
募集期間 : 定員に達したため、締め切りました。
研修期間 : 平成24年2月16日(木) ~ 2月17日(金) (2日間)
実施場所 : 理研バイオリソースセンター(茨城県つくば市)
対象者は受講対象者はプラスミドクローンを使用した遺伝子組換え実験を行う研究者、 技術者、大学院生です。
詳細は下記をご覧下さい。
http://www.brc.riken.jp/inf/kensyu/index.shtml

セルラーゼ関連酵素遺伝子提供開始のお知らせ (2011.12.09)

Trichoderma reeseiより単離したセルラーゼ関連酵素遺伝子のクローニングベクターならびに発現ベクターの提供を開始しました。
こちらの一覧をご覧ください。

実物つきパネル展示 「バイオリソース勢ぞろい」開催

■ 第34回日本分子生物学会年会(12月13日~16日)では、ナショナルバイオリソースプロジェクト【実物つきパネル展示 「バイオリソース勢ぞろい」】が開催されます。
■ 理研BRCからは遺伝子、動物、植物、細胞、微生物の各開発室と日本マウスクリニックが展示ブースを出展します。
ぜひお立ち寄り下さい。
展示ブース日程:2011年12月13日(火)~ 16日(金)
場所:パシフィコ横浜展示ホール1F ポスター・展示会場 NBRPコーナー

日本免疫学会学術集会のお知らせ

■ 第40回日本免疫学会学術集会(11月27日~29日)が開催されます。
■ 理研BRCからは展示ブースを出展します。ぜひお立ち寄り下さい。
展示ブース日程:2011年11月27日(日)~29日(火)
場所: 幕張メッセ 国際展示場8ホール

10月24日(月)は設立記念日のため業務は終日停止致します。ご迷惑をおかけ致しますが、ご了承下さい。

GE Healthcare Bio-Sciences社とのGFP Transfer License 締結のご案内(2011.09.08)

■ 理化学研究所バイオリソースセンター(理研BRC)は2011年7月12日にGE Healthcare Bio-Sciences社(GE社)の厚意によって、green fluorescent protein (GFP)及びその変異体遺伝子が組み込まれたバイオリソース(GFPリソース)について、ライセンス料なしで、当センターへのご寄託、当センターから大学及び国公立の研究機関(独立行政法人を含む)の非営利・学術研究への提供が可能となりました。GFPリソースには、GFP及びその変異体遺伝子が組み込まれたマウス、シロイヌナズナ、細胞、遺伝子クローンが含まれます。是非、活発なご利用をお願い申し上げます。
詳細はこちら
■ GFPリソースのうち、京都大学武藤誠先生から寄託していただいたpRBS-EGFP (RDB 8039)はRBPJ認識配列を持つレポーターで、Notch シグナルを可視化するために利用できます (Sonoshita et al., 2011, Cancer Cell 19, 125-137.)。埼玉大学脳科学融合研究センター中井淳一先生から寄託していただいたpN1-G-CaMP (RDB 6750)はカルシウムセンサーとして利用できます (Nakai et al., 2001, Nature Biotechnology 19, 137-141)。東京薬科大学濱田洋文先生から寄託していただいたpCAEGFP (RDB 3006)、アデノウイルスAxCAEGFP-Fwt (RDB 3944)は、遺伝子導入実験のコントロールとして利用できます。
 ご利用可能なクローンの一覧は下記をご覧ください。
クローンの一覧

NRCD Human Full-Length cDNAクローンセットを公開しました。(2011.08.16)

■ NRCD Human Full-Length cDNAクローンセットは、ヒト網膜細胞のトランスクリプトーム解析を目的として国立障害者リハビリテーションセンター研究所 (NRCD)の加藤誠志博士のグループによって作製されました。7,067遺伝子、39,643クローンです。
■ 本クローンセットには、下記の特徴を持つクローンを数多く含んでいます。
(1)キャップ付加部位からポリAテールまでの全長配列を含む完全長cDNAである
(2)人工的な変異や欠失が少ない
(3)希少遺伝子や超長鎖遺伝子を含む
(4)多くのバリアントを含む
(5)cDNAの向きが一定である
■ プレスリリースはこちら

東日本大震災被害による試料供給ご協力のお願い(文科省新学術領域「がん支援」より) (2011.06.23)

新規寄託遺伝子材料のお知らせ (2011.06.08)

■ 新たに寄託していただいた遺伝子材料のリストを更新しました。ぜひ、ご利用ください。
新規寄託遺伝子材料

夏期一斉休業(平成23年8月22日~24日)のお知らせ (2011.06.02)

理化学研究所筑波研究所
バイオリソースセンター

■ 東日本大震災に伴う電力不足への対応として、理化学研究所では下記の期間、一斉休業を実施いたすこととなりました(東北地方太平洋沖地震への対応)。バイオリソースセンターにおきましても、期間中を休業日として節電に協力することとし、バイオリソースの提供等にかかわる業務を休止させていただきます。
■ ユーザーの皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力の程、何卒宜しくお願い申し上げます。
■ 尚、8月19日(金)まで、また8月25日(木)からは通常通り業務を行います。

■ 一斉休業の期間:

  • 平成23年8月22日(月)より24日(水)の3日間

■ 停止する業務:

  • 電話、メールでのお問合せへの対応
  • 期間中に受領したリソースの提供申込みへの対応
  • リソースの発送
  • 見積り書、請求書等の発送

以上。

被災地の研究者へのバイオリソース無償提供について (2011.04.19)

理化学研究所筑波研究所
バイオリソースセンター

■ 東日本大震災の被災地の研究者の復興支援として、理化学研究所バイオリソースセンターは、当センターが提供したバイオリソースの中で、震災で利用不可能となったバイオリソースを無償にて再提供いたします。また、震災の影響のあった大学、研究機関、企業などで、当センターが保有するリソースをご希望の方は別途ご相談ください。
■ 被災地の大学、研究機関、企業などの皆さまが一日も早く研究開発を再開できますことを心より祈っております。

■ 対象:震災の直接的な影響のあった地域にある大学、研究機関等

    具体的には政府が指定する災害指定地域(災害救助法適応地区、但し帰宅困難で指定された東京都は除く)にある大学、研究機関等
    http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014j2y.html

■ 受付期間:平成23年4月20日から平成23年9月30日まで

■ 利用方法:バイオリソースの再提供の詳細につきましては、遺伝子材料開発室までご相談ください。
 E-mail: dnabank@brc.riken.jp
 FAX: 029-836-9120

■ なお、輸送にあたりましては、原則、着払いにて輸送費のご負担をお願いいたします。

■ 当センターも大地震の少なからぬ影響を受け、停電、断水、液体窒素供給停止等により、2週間のバイオリソースの提供中断を余儀なくされました。この間、利用者の皆様にはご迷惑お掛けいたしましたことをお詫び申し上げますとともに、頂いた多くの激励のお言葉に厚く御礼申し上げます。
■ お陰様で、人的被害は皆無で、またバイオリソースを失うことはなく、3月28日より提供を再開できました。
■ 余震も続き、電力削減計画も予定されており、不安定要素が存在しますが、リソースの安全保管と安定供給に、職員一同全力を尽くす所存です。これまでにも増しまして、ご支援とご指導の程、宜しくお願い申し上げます。

BRC10周年記念公開シンポジウム開催 (2011.04.15)

■ 「バイオリソースが拓く生命科学~健康・食料・環境~」
開催日:2011年7月1日(金)
場所: つくば国際会議場
シンポジウム参加費は無料です。
詳細は下記をご覧ください。
BRC10周年記念公開シンポジウム

C57BL/6N亜系統 (B6N)マウスから樹立した「B6NマウスBACライブラリー」の整備を完了し公開しました。 (2011.03.31)

■ 実質カバー率が90%になりました。ぜひ、ご利用ください。
B6NマウスBACライブラリー

提供業務の再開について (2011.03.28)

理研シンポジウム「微生物研究の潮流とそれを支えるリソース基盤」開催 (2011.02.09)

第100回理研BRCセミナーが開催されます (2011.02.09)

『10周年を迎える理研BRC、バイオリソースで日本のプレゼンスを示す』(2011.01.04)

2011年新春展望、理研筑波研究所小幡裕一所長
 (日経バイオテク・オンライン記事)

新規寄託遺伝子材料のお知らせ (2010.11.24)

■ 新たに寄託していただいた遺伝子材料のリストを更新しました。ぜひ、ご利用ください。
新規寄託遺伝子材料

BMB2010のNBRP展示企画に理研BRCからも展示ブースを出します (2010.11.17)

The 2nd ANRRC (Asian Network of Research Resource Centers) meeting 会議報告書を掲載しました (2010.11.15)

Firefly Luciferase Constructのプロモーター活性リストを更新しました (2010.10.26)

組換えアデノウイルスの取扱に関するテクニカルセミナーを行います (2010.10.19)

組換えアデノウイルス取扱い研修を行います (2010.10.01)

マウス体細胞クローンの産子出生効率が10倍近くも改善 (2010.09.17)


理研ニュース「抗カビ物質の新たな作用メカニズムを発見」 (2010.09.17)

■ このニュース記事の「分裂酵母丸ごとのタンパク質を扱う解析系」は、下記の当開発室内ウェブサイトにクローンの提供案内があります。ご利用ください。
S. pombe ORFeome Clones


寄託者別リストを更新しました (2010.09.08)

■ 遺伝子材料を寄託していただいた先生方のお名前で閲覧可能な寄託者別リストを更新しました。ぜひ、ご利用ください。
寄託者別リスト

第97回 理研BRCセミナー Trends in Mouse phenotyping program in Asia (2010.07.20)

NBRPゲノム情報等整備プログラムに「マウスC57BL/6N亜系統のBACエンドシークエンスの完成」が選ばれました。 (2010.06.19)

細胞材料の品質検査サービスについて 6月1日開始 (2010.06.01)

理研バイオリソースセンターサマースクール開講のお知らせ (2010.05.18)

実験用マウスはホルモン「メラトニン」を作らず早熟に (2010.04.20)


総合カタログ No.8, 2010年度版の配布開始のお知らせ (2010.04.20)


バイオリソースの提供手数料の改定のお知らせ (2010.03.12)


「ゲノムネットワークプロジェクト(GNP)」で整備したヒトの完全長cDNAクローンの提供を開始します (2010.03.10)


B6NマウスBACクローン提供開始のお知らせ (2010.03.01)

■ B6NマウスBACライブラリーは理研BRCが作製し、「NBRPゲノム情報等整備プログラム」により国立遺伝学研究所と共同でクローン末端配列を決定しました。マウスC57BL/6N 系統ゲノムクローン約6万2千株のBACクローンから構成されており、ゲノム被覆度は2.6倍(約90%)です。各々のクローンは、一株ごとに384穴マルチタイタ-プレート (MTP) のウェルに保存しています。提供手数料は提供手数料表の「クローン及び菌体」が適用されます。
■ マウスBACブラウザ(http://analysis2.lab.nig.ac.jp/mouseBrowser/ 、国立遺伝学研究所)を利用することにより、遺伝子名等からクローンを検索し、BAC クローンの染色体上の位置を確認しながらクローンを探すことができます。目的遺伝子をカバーするB6NマウスBAC クローンの検索にご活用ください。
B6Nマウス BACクローン
■ C57BL/6N系統から樹立されたES細胞株も理研BRC細胞材料開発室から提供されています。このES細胞を用いて作製したキメラマウスからES細胞由来の個体が生まれることも確認済みです。合わせてご利用下さい。
http://www.brc.riken.jp/lab/animal/mailnews/nm200909_02.html


「日本農芸化学会2010年度大会」でBRCの展示を行います (2010.03.01)

■ 下記の日程で、日本農芸化学会2010年度(平成22年度)大会が開催されます。理研BRCからは展示ブース(2日目から4日目)を出展します。
■ 本大会では、遺伝子材料開発室で開発した完全密閉容器(384穴)の見本も展示します。バイオリソースセンターが提供している細胞材料、実験動物、微生物材料に関する展示を予定しております。本大会にご出席される方は、どうぞバイオビジネスアピールエリアにございます「独立行政法人理化学研究所バイオリソースセンター」のブースにお立ち寄り下さるようご案内申し上げます。
 会 期: 2010年3月27日(土)~30日(火)
 会 場: 東京大学駒場キャンパスほか
 日本農芸化学会2010年度(平成22年度)大会 詳細はこちら
 http://www.jsbba.or.jp/2010/outline.html


遺伝子組換え実験に係る文部科学省告示の改正について (2010.02.25)

文部科学省告示「研究開発等に係る遺伝子組換え生物等の第二種使用等に当たって執るべき拡散防止措置等を定める省令の規定に基づき認定宿主ベクター系等を定める件」が3月1日に一部改正されますので、お知らせします。
「微生物等」で追加や変更がありますのでご確認ください。
http://www.lifescience.mext.go.jp/bioethics/anzen_oshirase_100115.html
http://www.lifescience.mext.go.jp/files/pdf/6_28r.pdf


ヒト完全長CDS 発現ベクターの免疫蛍光染色のデータの追加 (2010.02.19)

■ ヒト完全長CDS をクローニングした発現ベクターシリーズにウエスタンブロッティングと免疫蛍光染色のデータを追加しました。このシリーズは、ヒト完全長CDS を取得後、全長の配列確認を行っています。更に、発現を確認するためにウエスタンブロッティングと免疫蛍光染色を行っています。
■ このたび、次の遺伝子の発現ベクターを追加しました。どうぞご利用ください。提供手数料は提供手数料表の「クローン及び菌体」が適用されます。
pCMV_S-FLAG expression clones
追加した遺伝子のリスト
RDB 6068 human PPARD/PPAR delta
RDB 6069 human ROR beta
RDB 6070 human TR beta; ErbA-beta
RDB 6108 human CREB3
RDB 6111 human NFE2
RDB 6295 human ER beta
RDB 6598 human Oct3/4 isoform1
RDB 6600 human Sox2
RDB 6601 human Nanog homeobox
RDB 6602 human LIN28
RDB 6670 human Klf4
RDB 6671 human c-Myc
RDB 6998 human IL6
RDB 6999 human CPSF5/CPSF25
RDB 7012 human CREB2; ATF4
RDB 7013 human NRF1; NFE2L1
RDB 7014 human NRF1; NFE2L1
RDB 7015 human NRF3; NFE2L3
RDB 7016 human E2F8
RDB 7017 human NFKB2
RDB 7018 human NFKB1
RDB 7019 human SMAD3
RDB 7020 human Sap-1
RDB 7026 human MYCL1, transcript variant 3
RDB 7027 human neural cell adhesion molecule 1, transcript variant 1
RDB 7028 human AKT2
RDB 7029 human v-myc myelocytomatosis viral oncogene homolog (avian)
RDB 7270 human PEA3
RDB 7271 human SRY(sex determining region Y)-box 11


ニホンザルBAC クローンの検索が容易になりました (2010.02.01)

■ 当開発室では、ニホンザル (Japanese macaque, Macaca fuscata fuscata) のBAC クローン化ライブラリーを提供しています。このたびNBRP ニホンザルならびにNBRP 情報公開サイトのホームページで、ニホンザルBACブラウザが公開され、BACクローン情報が充実しました。ニホンザルBACブラウザは、ゲノム情報等整備プログラムにより決定されたニホンザルBACクローン端読み配列をゲノム配列が公開されたアカゲザル (rhesus macaque, Macaca mulatta) の配列にマッピングしたものです。
■ このニホンザルBACブラウザを利用することにより、遺伝子名等からクローンを検索し、BAC クローンの染色体上の位置を確認しながらクローンを探すことができるようになりました。目的遺伝子をカバーするニホンザルBAC クローンの検索にご活用ください。
ニホンザル BACクローン


DNA-DNAハイブリダイゼーションに関する技術研修のお知らせ (2010.02.01)


BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加 (2010.01.28)

以下のゲノムDNAを追加しました。
Bifidobacterium longum subsp. infantis JCM 1222T
Clostridium paraputrificum JCM 1293T
Clostridium pasteurianum JCM 1408T
Corynebacterium glutamicum JCM 1318T
Corynebacterium kroppenstedtii JCM 11950T
Lactobacillus acidophilus JCM 1132T
Lactobacillus gasseri JCM 1131T
Methanocaldococcus fervens JCM 15782T
Methanocaldococcus infernus JCM 15783T
Methanopyrus kandleri JCM 9639T
Mycobacterium kansasii JCM 6379T
Nocardia asteroides JCM 3384T
Propionibacterium acnes JCM 6425T
Streptococcus oralis JCM 12997T
Streptococcus salivarius subsp. thermophilus JCM 20026
BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA


「第9回TXテクノロジー・ショーケース in つくば2010」でBRCの展示を行います (2010.01.21)


第93回 BRCセミナーが開催されます (2010.01.13)


「ミニゲノムひろば2009 in ふくおか」に出展 (2009.12.28)


プロモーターコレクションを追加しました (2009.12.08)

■ 個々の遺伝子の発現を転写段階で調節するうえで重要な働きをしているプロモーター領域を収集し、それらをホタルルシフェラーゼ遺伝子の上流に連結したプロモーター・レポーターコンストラクト(プロモーターシリーズ)を当室では提供しています。
■ 今回、新しくTP53とATFファミリーの転写因子標的遺伝子108種(TP53;80種、ATFファミリー;28種)の公開および提供を始めました。すべてのレポーターコンストラクトは制限酵素によるサイズ確認とインサートDNAの両端の配列確認による品質検査を通ったものをラインナップしております。
■ さらに、培養細胞 (HeLa, HepG2, Hep3B細胞) でのレポーターコンストラクトの発現確認も行っており、これらの結果も公開しております。このプロモーターシリーズは個々のもしくは網羅的な遺伝子の転写調節を解析、また遺伝子の組織特異的発現を行う際の有用な研究材料として使用していただけます。
プロモーターコレクション


Gateway®テクノロジーを用いたクローンの提供と寄託のご案内 (2009.11.03)

■ 理化学研究所バイオリソースセンターは2009年7月2日にLife Technologies社(旧Invitrogen 社)とライセンス契約を締結しました。Life Technologies社の寛大な措置によって、「Gateway®エントリークローンならびにGateway®発現クローン」に組込まれたDNAリソースのご寄託と、当センターからの学術研究への提供が可能となりました。
■ cDNAが組込まれたGateway®エントリークローンにつきましては、Life Technologies社へのライセンス料を支払うことなく、当センターから学術研究への提供が可能となりました。一方、哺乳動物のcDNAが組込まれたGateway®発現クローンにつきましては、Life Technologies社へGateway®発現ベクターのライセンス料を支払うことで、当センターから学術研究への提供が可能となりました。通常のcDNAクローンの提供手数料にライセンス料相当額1,250円(ライセンス料1件あたり10米国ドル、外貨換金手数料、振込み手数料等を含む) を追加して研究者の皆様にご負担して頂くことで、哺乳動物のcDNAが組込まれたGateway®発現クローンの提供を行います。当センターでは、これらのクローンの提供件数の報告とGateway®発現ベクターのライセンス料の支払いを6ヶ月毎にとりまとめてLife Technologies社にすることになっています。尚、これらのクローンの商業利用につきましては、別途Life Technologies社との契約が必要ですので、ご了承下さい。
■ 当センターでは、リソースの寄託と提供に関する生物遺伝資源同意書を整備し事業を行って参りました。近年、企業が権利を所有するリサーチツールを用いたバイオリソースの学術研究利用について、当該企業の理解とご協力を得て、寄託と提供を可能としてきました。このことにより、幅広い研究成果の蓄積が可能となります。
■ 皆様の開発されましたGateway®テクノロジーを用いたクローンにつきましても、当センターに是非ご寄託のほどお願い申し上げます。皆様方にご寄託頂きましたクローンは、関連研究分野の発展、知的財産の形成と保護に大きな貢献が期待できます。加えて、皆様にとってクローンの煩雑な維持や他の研究者への提供作業のご負担を大幅に軽減することができます。ご寄託頂きましたクローンは、当センターで大切に維持・管理・保存し、広く研究者の皆様のニーズにお応えして提供できるよう精一杯努力します。是非この機会にご利用のほどご案内申し上げます。


11月4日、組換えアデノウイルスに関するセミナーを開催します (2009.11.03)

【第91回 理研BRCセミナー】

日時:2009年 11月 4日(水)
場所:理研バイオリソースセンター(つくば市)

   【テクニカルセミナー】
   14:30~16:30 事務棟2階 第一会議室
   「アデノウイルス実験法」
   講師:中出浩司、広瀬めぐみ、益崎智子(遺伝子材料開発室)

   【外来講演】
   16:30~17:30 バイオリソース棟1階 大会議室
   「アデノウイルスベクターを用いた胆道癌の遺伝子治療」
   講師:安部井 誠人 先生(筑波大学大学院人間総合科学研究科
           理研筑波バイオリソースセンター客員研究員)

■ 皆様のご参加をお待ちしております。


BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加 (2009.09.29)

以下のゲノムDNAを追加しました。
Rhizobium radiobacter JCM 21034
Bacteroides thetaiotaomicron JCM 5827T
Blautia hansenii JCM 14655T
Blautia producta JCM 1471T
Bifidobacterium adolescentis JCM 1275T
Bifidobacterium catenulatum JCM 1194T
Neisseria mucosa JCM 12992T
Enterococcus faecalis JCM 20313T
BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA


「組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修」開催のお知らせ (2009.09.22)

理研筑波研究所バイオリソースセンター遺伝子材料開発室では、本年度も「組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修」を実施いたします。
募 集 期 間 :平成21年9月8日(水)~10月8日(金)
実 施 期 間 :平成21年11月4日(水)~11月6日(金) (3日間)

受講対象者は、すでに組換えアデノウイルスを用いた遺伝子導入実験を始めており、アデノウイルス利用技術拠点を担う方で、かつ技術をご自分の研究室だけで無く、周りの方々へも広めていただける方といたします。

下記マニュアルをテキストに用います。お申し込みを検討される際に、利用可能な技術であるかどうかをご検討下さい。
「組換えアデノウイルス作製マニュアル~クローン化ゲノム導入法~」(pdf file)
詳細は下記をご覧下さい。
研修事業と問合せ先
http://www.brc.riken.jp/inf/kensyu/

「組換えアデノウイルス」研修詳細
http://www.brc.riken.jp/inf/kensyu/dna5.shtml

高度好熱菌破壊株用プラスミドの検索ができます (2009.07.06)

「高度好熱菌Thermus thermophilus HB8 丸ごと一匹プロジェクト」データベースから、遺伝子破壊株作製用プラスミドが検索できるようになりました。
(http://www.srg.harima.riken.jp/h_db/index.html)
高度好熱菌遺伝子破壊株作製用プラスミドならびに遺伝子発現プラスミドをご利用ください。
高度好熱菌遺伝子破壊株作製用プラスミド

BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加 (2009.07.06)

以下のゲノムDNAを追加しました。
Pseudomonas aeruginosa JCM 20301
Staphylococcus aureus subsp. aureus JCM 20624T
BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA


BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加 (2009.06.08)

以下のゲノムDNAを追加しました。
Geobacillus stearothermophilus JCM 14450
Caldanaerobacter subterraneus subsp. tengcongensis JCM 11007T
Alcaligenes faecalis JCM 20666
Azotobacter vinelandii JCM 21475T
Bacillus cereus JCM 20266
Streptomyces coelicolor JCM 4357T
BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA

NBRP Rat が F344 & LE BACブラウザを公開しました (2009.04.07)

NBRP ラットのホームページで、F344/Stm ならびに LE/Stm系統由来 BACブラウザが公開されました。
http://analysis2.lab.nig.ac.jp/cgi-bin/gbrowse/rat/
目的遺伝子をカバーするラットBAC クローンの検索にご活用ください。
NBRP Rat NBRP ラットBAC クローン

「クローン及び菌体」大量依頼の場合に得られる特典について (2009.04.01)

遺伝子材料開発室への「クローン及び菌体」提供申込みについて、一度に20株以上申込む場合に限り、申込数に応じて、請求代金がディスカウントされる特典があります。詳細については下記のページをご覧下さい。
「クローン及び菌体」大量依頼の場合に得られる特典について

理研バイオリソースセンター実験動物開発室からのお知らせ (2009.03.30)

理研バイオリソースセンター実験動物開発室では、非営利機関による学術研究を対象として、蛍光タンパク質により細胞周期をリアルタイムに観察できる「Fucci(フーチ)」技術を組み込んだマウス(Fucciマウス)の提供受付を4月1日から開始します。こちらの記事ならびに実験動物開発室のホームページをご覧下さい。
理研バイオリソースセンター実験動物開発室

理研バイオリソースセンター細胞材料開発室からのお知らせ (2009.03.28)

理研バイオリソースセンター細胞材料開発室では、非営利学術研究機関へのヒト由来iPS細胞の提供ならびにヒトES細胞の分配受付を開始しました。こちらの記事ならびに細胞材料開発室のホームページをご覧下さい。
理研バイオリソースセンター細胞材料開発室

さいしょはどうして さいごはなるほど (2009.03.04)

科学技術週間 (2009年4月13日(月)~19日(日)、標語「さいしょはどうして さいごはなるほど」)の行事として、理化学研究所では一般公開を行います。(入場無料)
筑波研究所/バイオリソースセンターの一般公開は
4月17日 (金) 13:00~16:00
4月18日 (土) 10:00~16:00
平成21年度一般公開のお知らせ

プロモーターバンク情報の更新 (2009.02.20)

プロモーターバンクのページに、さまざまな生命現象に関連する遺伝子のレポーターのリストを新設しました。
Promoter Bank

プロモーターバンク情報の更新 (2009.02.12)

プロモーターバンクのページに、AP-1、ATF、p53、Rel、ならびにSTATの各標的遺伝子のレポーターのリストを更新しました。
Promoter Bank

変異p53遺伝子産物の情報 (2009.01.13)

変異を受けたp53遺伝子産物がドミナントネガティブとして働くかどうかに注目して集めた情報をまとめました。ご利用ください。また、新たな情報をお持ちの方はDNA Bank までお知らせください。
p53 mutant protiens


NBRPシンポジウム (2008.11.03)

「NBRPシンポジウム 「リソース整備の現状と将来展望」」が開催されます。
日程:2008年12月9日(火) 16:45 - 19:15
場所:第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会 合同大会
   第19会場(神戸国際会議場1階・メインホール)
事前の参加登録が必要ですので、下記ホームページからよろしくお願いいたします。
本合同大会への参加登録をしていなくても本シンポジウムには参加できます。
 http://www.nbrp.jp


ナショナルバイオリソースプロジェクト展示 (2008.11.03)

「実物つきパネル展示 「バイオリソース勢ぞろい」」が開催されます。
日程:2008年12月9日(火)~ 12月12日(金)10:00 ~ 18:00
場所:第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会 合同大会
   展示会場2(神戸国際展示場3号館)
 http://www.nbrp.jp


「組換えアデノウイルスの取扱に関するテクニカルセミナー」 (2008.09.19)

第78回BRCセミナーとして、組換えアデノウイルス利用の概要を紹介するテクニカルセミナーを企画いたしました。

〔日時〕平成20年10月22日(水)14:30-17:30
〔会場〕理化学研究所筑波研究所 バイオリソース棟1階大会議室

このテクニカルセミナーでは、組換えアデノウイルス利用に関係する「遺伝子組換え生物等規制法」の講演と、シャトルベクターから組換えアデノウイルスに変換ならびに組換えアデノウイルスの精製に関する講演を行います。
事前の参加申し込みは不要です。

詳細は下記にて。


http://dna.brc.riken.jp/rvd/adenoja.html


「組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修」 (2008.08.29)

理研筑波研究所バイオリソースセンター遺伝子材料開発室では、本年度も「組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修」を実施いたします。
募 集 期 間 :平成20年8月15日(金)~9月16日(火)
実 施 期 間 :平成20年10月22日(水)~10月24日(金) (3日間)

受講対象者は、すでに組換えアデノウイルスを用いた遺伝子導入実験の経験を少なからず有し、アデノウイルス利用技術拠点を担う方で、 かつ、技術をご自分の研究室だけで無く、周りの方々へも広めていただける方といたします。

下記マニュアルをテキストに用います。お申し込みを検討される際に、利用可能な技術であるかどうかをご検討下さい。
「組換えアデノウイルス作製マニュアル~クローン化ゲノム導入法~」(pdf file)
詳細は下記をご覧下さい。
研修事業と問合せ先
http://www.brc.riken.jp/inf/kensyu/

「組換えアデノウイルス」研修詳細
http://www.brc.riken.jp/inf/kensyu/dna2.shtml


ヒトES細胞ならびにiPS 細胞関連クローン (2008.08.19)

ヒトES細胞KhES-1 由来cDNA クローンならびにiPS 細胞に関連したヒト遺伝子cDNA クローンが提供可能になりました。
Reguration of genes in ES cells


培養細胞におけるp53遺伝子の情報 (2008.08.15)

ヒト培養細胞におけるp53遺伝子の情報をまとめました。ご利用ください。
p53 gene status


BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加 (2008.08.05)

以下のゲノムDNAを追加しました。
Mitsuokella multacida JCM 2054T
Selenomonas ruminantium subsp. lactilytica JCM 6582T
Ruminococcus albus JCM 14654T
Prevotella albensis JCM 12258T
BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA


BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加 (2008.07.13)

以下のゲノムDNAを追加しました。
Clostridium perfringens JCM 1290T
Prevotella intermedia JCM 12248T
Prevotella nigrescens JCM 12250T
Porphyromonas gingivalis JCM 12257T
BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA


NBRP Macaque Back Clone BLAST (2008.05.15)

NBRP ニホンザルBAC クローンのページからNBRP BLAST Searching へのリンクを設けました。当開発室に寄託されたニホンザル BAC clone の検索にご利用ください。
 NBRP ニホンザルBAC クローン


NBRP Rat RNB1 Back Clone MAP (2008.05.12)

NBRP ラットBAC クローンのページからRNB1 BAC clone MAP へのリンクを設けました。当開発室に寄託されたRNB1 BAC clone の検索にご利用ください。
NBRP Rat NBRP ラットBAC クローン


BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加 (2008.04.26)

以下のゲノムDNAを追加しました。
Rhizobium rhizogenes JCM 20919T
BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA


遺伝子材料のミニアンケート (2008.04.07)

遺伝子材料のミニアンケートは、1月末に運用を開始しました。このミニアンケート利用してお寄せいただいたご質問への回答を掲示しました。ご覧下さい。
ミニアンケート


理化学研究所の第2期の中期計画をスタート (2008.04.02)

理化学研究所は第2期の中期計画をスタートしました。この中で、「最高水準の研究基盤の整備・共用・利用研究の推進」を目標に掲げ、「世界トップレベルの研究開発拠点として、重イオン加速器施設、大型放射光施設、超高速電子計算機、バイオリソース基盤、ライフサイエンス基盤等の世界と伍していける最先端の研究開発に必要な研究基盤の着実な整備」を挙げています。
理化学研究所の第2期の中期計画


描こうよ 科学の力で 未来地図 (2008.03.13)

科学技術週間 (2008年4月14日(月)~20日(日)、標語「描こうよ 科学の力で 未来地図」)の行事として、理化学研究所では一般公開を行います。(入場無料)
筑波研究所の一般公開は
4月18日 (金) 13:00~16:00
4月19日 (土) 10:00~16:00
平成20年度一般公開のお知らせ


S. pombe ORFeome Clone (2008.03.11)

酵母 (Schizosaccharomyces pombe) ORFクローンのページにナショナルバイオリソースプロジェクト 酵母へのリンクを設けました。菌株、プラスミド、ライブラリー、完全長 cDNA が入手可能です。S. pombe ORFeome Clone とあわせてご利用ください。
ORFeome   S. pombe ORFeome Clone  
 NBRP 酵母


高度好熱菌クローン一覧 (2008.02.25)

高度好熱菌の蛋白質発現用ならびに遺伝子破壊用プラスミドの一覧を設けました。www.brc.riken.jp/lab/dna/ja/TT_plasmid_sum.html
大きな表ですので読み込みに時間がかかる点をご了承下さい。
高度好熱菌プラスミドクローンのページはこちら。
高度好熱菌プラスミドクローン


バイオリソースの提供手数料の設定と改定のお知らせ (2008.02.22)

数種の新しいバイオリソースを提供する運びとなり、それらの手数料を設定いたしました。また、既存のバイオリソースについても、長年定額の手数料にて提供して参りましたが、社会情勢の変化等の諸般の事情に鑑み、改定させていただくこととなりました。
新手数料等、詳細は下記をご覧下さい。
 http://www.brc.riken.jp/inf/news/20080222.html


NBRPキックオフシンポジウム (2008.02.15)

「NBRPキックオフシンポジウム」が開催されます。
日程:2008年3月10日(月)
場所:東京都千代田区一ツ橋2-1-1
   如水会館2階 スターホール、 オリオンルーム、ペガサス
 http://www.nbrp.jp


発現クローンシリーズのページリニューアル (2008.02.05)

pCMV_tagならびにpRSV_tag vectorsにクローニングした発現クローンシリーズのウエタンブロット像を参照できるようにしました。ボタンをクリックすると、別ウインドウで画像が開きます。
pCMV_tag and pRSV_tag vectors


ミニアンケートをはじめました。 (2008.01.28)

ウェブカタログで表示可能なクローンについて、クローンの利用方法に関するミニアンケートをはじめました。例えば、下記のクローンをご覧下さい。また、質問投稿欄も設けていますので、ご利用ください。
http://www2.brc.riken.jp/lab/dna/detail.cgi?rdbno=6064


学会報告 (2008.01.17)

第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学会大会 合同大会学会報告を下記に掲載しました。ご覧下さい。
http://www.brc.riken.jp/inf/news/20080104.pdf


BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加 (2007.12.20)

以下のゲノムDNAを追加しました。
Methanothermobacter thermautotrophicus JCM 10044T
Bacteroides vulgatus JCM 5826T
Bacteroides uniformis JCM 5828T
BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA


BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加 (2007.12.05)

以下のゲノムDNAを追加しました。
Salmonella enterica subsp. enterica JCM 1652
Bacteroides fragilis JCM 11019T
Pseudomonas aeruginosa JCM 5962T
Pseudomonas aeruginosa JCM 14847
BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA


BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加 (2007.11.14)

以下のゲノムDNAを追加しました。
Staphylococcus aureus subsp. aureus JCM 2179
Staphylococcus aureus subsp. aureus JCM 2413
Staphylococcus aureus subsp. aureus JCM 2874
Staphylococcus aureus subsp. aureus JCM 8702
BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA


発現クローンシリーズの追加 (2007.10.25)

pCMV_tagならびにpRSV_tag vectorsにクローニングした発現クローンシリーズのクローンを追加しました。核内レセプターならびにbZIP蛋白質遺伝子から計39クローンが提供可能です。ウエスタンブロットによりタグを検出し、発現確認済みです。
pCMV_tag and pRSV_tag vectors


GENESETBANKデータ更新 (2007.10.22)

GENESETBANKの核内レセプターならびにbZIP蛋白質のデータを更新しました。
GENESETBANK


BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加 (2007.10.19)

Pasteurella pneumotropica JCM 14074T由来ゲノムDNAを追加しました。
BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA


「組換えアデノウイルスの取扱に関するテクニカルセミナー」 (2007.09.29)

組換えアデノウイルスのページに、テクニカルセミナーの各講師の演題と〔セミナーの目的〕を追加しました。


http://dna.brc.riken.jp/rvd/adenoja.html


「組換えアデノウイルスの取扱に関するテクニカルセミナー」 (2007.09.17)

第69回BRCセミナーとして、組換えアデノウイルス利用の概要を紹介するテクニカルセミナーを企画いたしました。

〔日時〕平成19年10月23日(火)14:30-17:30
〔会場〕理化学研究所筑波研究所 事務棟1階大会議室

このテクニカルセミナーでは、組換えアデノウイルス利用に関係する「遺伝子組換え生物等規制法」の講演とシャトルベクターから組換えアデノウイルスに変換ならびに組換えアデノウイルスの精製に関する講演を行います。
配布資料の準備の都合上、事前の参加申し込みをお願い致します。

〔申込期日〕 平成19年10月17日(水)

詳細は下記にて。


http://dna.brc.riken.jp/rvd/adenoja.html


BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加 (2007.09.13)

以下のゲノムDNAを追加しました。
Lactobacillus murinus JCM 1717T
Clostridium thermocellum JCM 9323
Archaeoglobus fulgidus JCM 9628T
BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA


「組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修」 (2007.08.10)

「組換えアデノウイルス」について、シャトルベクターから組換えアデノウイルス に変換する技術、組換えアデノウイルスの精製ならびに、ウイルスの取扱い技術の基礎的な実習を行います。
募 集 期 間 :締め切りました
実 施 期 間 :平成19年10月23日(火)午後~ 10月26日(金) (4日間)

受講対象者は、動物培養細胞へのプラスミド等を用いた遺伝子導入実験に習熟し、プラスミド等の発現ベクター構築技術も必須です。また、アデノウイルス利用技術拠点を担う方をといたします。修得した技術を大学等で広めて下さい。

下記マニュアルをテキストに用います。お申し込みを検討される際に、利用可能な技術であるかどうかをご検討下さい。
「組換えアデノウイルス作製マニュアル~クローン化ゲノム導入法~」(pdf file)
詳細は下記をご覧下さい。
研修事業と問合せ先
http://www.brc.riken.jp/inf/kensyu/

「組換えアデノウイルス」研修詳細
http://www.brc.riken.jp/inf/kensyu/dna1.shtml


BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加 (2007.07.31)

Tannerella forsythensis JCM 10827T由来ゲノムDNAを追加しました。
BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA


S. pombe ORFeome Clone (2006.07.03)

理研吉田化学遺伝学研究室、吉田稔先生より寄託していただいた酵母 (Schizosaccharomyces pombe) ORFクローンのデータファイルをアップロードしました。
ORFeome S. pombe ORFeome Clone


BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加 (2007.06.22)

Treponema denticola JCM 8153TならびにBacillus licheniformis JCM 2505T由来ゲノムDNAを追加しました。
BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA


プロモーターバンクデータ更新 (2007.05.17)

プロモーターバンクのクローンを用い、様々な細胞でプロモーター活性を測った結果を更新しました。
プロモーターバンク


発現クローンシリーズの追加 (2007.04.10)

pCMV_tagならびにpRSV_tag vectorsにクローニングした発現クローンシリーズを公開予定です。ウエスタンブロットによりタグを検出し、発現確認済みです。
pCMV_tag and pRSV_tag vectors


RIKEN DNA Bankからの発送予定表 (2007.03.19)

RIKEN DNA Bankからの発送予定表を更新しました。
発送予定表


科学こそ 世界をつなぐ 共通語 (2007.03.13)

科学技術週間 (2007年4月16日(月)~22日(日)、標語「科学こそ 世界をつなぐ 共通語」)の行事として当研究所では筑波研究所、和光研究所、播磨研究所 大型放射光施設[SPring-8]、横浜研究所、神戸研究所で一般公開を行います。(入場無料)
平成19年度一般公開のお知らせ


クローンセットの提供手数料の新設 (2007.03.05)

酵母 (Schizosaccharomyces pombe) ORFクローンセット(1セット約4,800株)ならびに高度好熱菌T. thermophilus HB8 蛋白質発現プラスミドクローンセット(1セット1,685株)の提供価格を新設しました。
いずれも発送準備に時間がかかりますので、提供依頼は余裕を持ってお送りください。
リソース提供手数料


高度好熱菌蛋白質発現プラスミドの提供 (2007.03.01)

高度好熱菌T. thermophilus HB8 蛋白質発現プラスミドが独立行政法人理化学研究所 播磨研究所 放射光科学総合研究センター 倉光成紀先生から寄託されました。総数1,685株から構成されるクローンセットは平成19年4月の提供開始を目指して準備しているところです。
高度好熱菌T. thermophilus HB8 蛋白質発現プラスミド


Xenopus tropicalis EST クローンの提供 (2007.02.08)

    Xenopus tropicalis (Silurana tropicalis) EST クローンセットが基礎生物学研究所 上野直人先生から寄託されました。このクローンは、ナショナルバイオリソースプロジェクト (NBRP) アフリカツメガエル (http://shigen.lab.nig.ac.jp/xenopus/top.jsp) により作製されました。クローンの検索ならびに配列情報は、NBRP アフリカツメガエルのウェブページを参照して下さい。なお、Xenopus laevis EST clone (http://xenopus.nibb.ac.jp/) の提供は、引き続き基礎生物学研究所が行っています。
    Xenopus tropicalis EST クローン

NIA 22.4K mouse cDNA Cloneのエクセルファイル更新 (2006.11.28)

    RIKEN DNA Bankが提供するNIA 22.4K mouse cDNA Cloneの情報を収めたエクセル形式のファイルを更新しました。このファイルには、Clone Name, GeneID, NCBI UniGene ID, Gene Symbol, LocusLink ID, RefSeqRNA, 5_seq, 3_seqが記載されています。クローンの検索にご利用下さい。
    Mouse Embryonic cDNA Clones

「第6回理化学研究所アドバイザリー・カウンシル(RAC)」の報告書 (2006.11.10)

    理化学研究所に対する国際的な外部評価委員会である「第6回理化学研究所アドバイザリー・カウンシル(RAC)」の報告書がまとめられました。バイオリソースセンターについては次のコメントがありました(一部抜粋。本文は英文のみ)。
    「バイオリソースセンター(BRC)のAC は、第1 回AC 会議時の状態と比較して、この2年間で大きな前進が見られたことに大いに満足して注目していた。BRC の前進は目覚しく、つい数年前よりも強固で揺るぎないものになっていると同時に、研究の種類も広がっている。」
    「第6回理化学研究所アドバイザリー・カウンシル(RAC)」の報告書について

日刊工業新聞掲載のお知らせ (2006.10.19)

    「日刊工業新聞」のリニューアル版「理研の最前線」に、第1回目として
    「世界最高のバイオリソースセンターへ:10月17日」が掲載されましたのでご案内申し上げます。
    順次、実験動物開発室から情報解析技術室まで掲載される予定です
    理研の最前線掲載一覧

理研の設立記念日にともなう業務停止について (2006.10.19)

    10月23日(月)は理研の設立記念日のため業務は終日停止致します。
    ご迷惑をおかけ致しますが、ご了承下さい。

BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA試験提供について (2006.09.13)

    理研バイオリソースセンター(BRC)遺伝子材料開発室ならびに理研BRC微生物材料開発室(JCM)では、BRC-JCMに保存されている微生物株由来ゲノムDNAの提供準備を進めています。
    今回、提供を開始するのは、RIKEN BRC-JCM で培養し、遺伝子材料開発室でDNAを調製したThermus thermophilus JCM 10941T ならびにPyrococcus horikoshii JCM 9974T のゲノムDNAです。
    詳細は下記をご覧下さい。
    http://dna.brc.riken.jp/ja/JCMDNA.html

NBRPシンポジウムのお知らせ (2006.09.07)


    日本遺伝学会第78回大会の関連集会として、下記の要領で開催されます。
    【シンポジウム】
    日 時: 2006年9月27日(水)13:00~18:00
    会 場: エポカルつくば3階 中ホール300
    (2006.09.07) ES細胞の参加によりプログラムの変更がありました。
    【パネル展示】
    日 時: 2006年9月25日(月)、26日(火) 09:00~17:00, 27日(水) 09:00~18:00
    会 場: エポカルつくば1階101、102

    理研BRCからも事業内容の紹介を行います。
    これらの関連集会は一般に公開されており、学会参加登録・参加費いずれも必要ありません。どうぞふるってご参加下さい。


ラボマニュアルアップデート情報 (2006.09.05)

    組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修にあわせて「組換えアデノウイルス作製マニュアル~完全長ゲノム導入法~」の改訂を行い、新しい版をアップロードしました。
    組換えウイルス標準操作手順書集(日本語)

特許情報 (2006.07.26)


クローン検索 (2006.07.20)

    RIKEN DNA Bank に寄託されたクローンのRef Seq, DDBJ, UniGeneでの検索が可能になりました。検索プログラムは情報解析技術室の協力により運用しています。
    クローン検索

IUBMB 2006 ポスター展示・参加報告 (2006.07.19)

    第20回国際生化学・分子物学会議、第11回アジア・オセアニア生化学者・分子生物学者連合会議、第79回日本生化学会大会、第29回日本分子生物学会年会参加報告が掲載されました。
    参加報告

「組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修」 (2006.07.12)

    「組換えアデノウイルス」について、シャトルベクターか ら組換えアデノウイルス に変換する技術、組換えアデノウイルスの精製ならびに、ウイルスの取扱い技術の基 礎的な実習を行います。
    募 集 期 間 :平成18年7月12日(水)~ 8月8日(火)
    実 施 期 間 :平成18年9月6日(水)~ 9月8日(金) (3日間)

    受講対象者は、動物培養細胞へのプラスミド等を用いた遺伝子導入実験に習熟し、プ ラスミド等の発現ベクター構築技術も必須です。また、アデノウイルス利用技術拠点 を担う方をといたします。修得した技術を大学等で広めて下さい。

    下記マニュアルをテキストに用います。お申し込みを検討される際に、利用可能な技術であるかどうかをご検討下さい。
    「組換えアデノウイルス作製マニュアル~クローン化ゲノム導入法~」(pdf file)
    詳細は下記をご覧下さい。
    研修事業と問合せ先
    http://www.brc.riken.jp/inf/kensyu/index.shtml

    「組換えアデノウイルス」研修詳細
    http://www.brc.riken.jp/inf/kensyu/dna.shtml

S. pombe ORFeome Clone (2006.06.30)

    理研吉田化学遺伝学研究室、吉田稔先生より酵母 (Schizosaccharomyces pombe) ORFクローンを寄託していただきました。
    ORFeome S. pombe ORFeome Clone

Human chromosome genomic clones (2006.06.30)

    理研GSCによ樹立されたヒト染色体別クローンが追加寄託されました。ヒト11番染色体のプレスリリースもあわせてご覧下さい。
    Human chromosome genomic clones

MSM/Ms mouse BAC clone (2006.06.08)


pCMV_tag vector (2006.06.05)

    CMV promoter でドライブし、組込み遺伝子産物にタグを付加できる発現ベクターバ ックボーンのページを作成いたしました。
    pCMV_tag vectors

第58回BRC セミナー (2006.05.12)

    第58回BRC セミナーが開催されます。
    濱田 洋文 先生(札幌医科大学分子医学研究部門)
    「腫瘍の標的化を目指した遺伝子治療法の開発」
    日時:2006年6月12日(月)14:30~15:30
    場所:理研筑波研究所バイオリソースセンター1階 大会議室
    開催案内

NBRPシンポジウム参 加 報 告 (2006.05.08)

    NBRPシンポジウム(シリーズ第3弾 「植物研究を支えるモデル植物のリソース・技術と作物への展開」)参加報告が掲載されました。
    参加報告

RIKEN DNA Bankからの発送予定表 (2006.04.18)

    RIKEN DNA Bankからの発送予定表を更新しました。
    発送予定表

ライフサイエンス合同シンポジウム (2006.04.08)

    ライフサイエンス合同シンポジウム参加報告が掲載されました。
    参加報告

NBRPシンポジウム参 加 報 告 (2006.04.08)

    NBRPシンポジウム(シリーズ第2弾 「バイオリソースとライフサイエンス研究最前線」)参加報告が掲載されました。
    参加報告

筑波研究所の一般公開ならびに特別公開 (2006.04.08)

    平成18年度科学技術週間事業 独立行政法人理化学研究所筑波研究所の一般公開ならびに特別公開が開催されます。
     一般公開:4/19(水) 10:00 - 16:00
     特別公開:4/22(土) 13:00 - 16:00 *入場は15:30まで
    詳細はこちら

Response Element Bank のマップ追加(2006.03.07)

    各種転写因子のレスポンスエレメントを集めたResponse Element Bank のページに、エレメント配列周辺のマップを追加しました。
    Response Element Bank

公募(テクニカルスタッフ) (2006.03.06)

    理化学研究所 バイオリソースセンター
    生体情報統合技術開発チーム
    テクニカルスタッフ(任期制職員)公募(終了)。
    公募(テクニカルスタッフ)

研究開発二種告示の主な変更点 (2006.02.24)

    改正された研究開発二種告示の主な変更点を「よくある質問 (FAQ)」のページにまとめました。
    よくある質問 (FAQ)

第19回独立行政法人理化学研究所と産業界との交流会 (2006.02.24)

    第19回独立行政法人理化学研究所と産業界との交流会 参加報告が掲載されました。
    参加報告

2月6日付けで、研究開発二種告示が改正されました。 (2006.02.20)


ナショナルバイオリソースプロジェクト特別企画 (2006.01.27)

    NBRPシンポジウム「バイオリソースとライフサイエンス研究最前線」が2006年3月9日、 東京国際フォーラムで開催されます。
    NBRPシンポジウム

ラボマニュアルにTechnical notes シリーズ追加 (2006.01.26)

    実験手法等を掲載しているラボマニュアルに、Technical notes シリーズを追加しました。ちょっとしたお話を掲載していきます(PDF形式)。
    ラボマニュアル

MSM/Ms Mouse BAC clone データ検索 (2005.12.20)


NIA Mouse cDNA Clone データ掲示 (2005.12.16)

    NIA Mouse 22K cDNA Clone のアノテーションデータを掲示しました(エクセル形式)。UniGene ID またはNCBI Locus symbol にて目的のクローンを探すことができます。
    NIA Mouse cDNA Clone Set

プロモーターアッセイデータ公開 (2005.12.13)

    平成17年度分子生物学会年会にて多数のご要望を頂きましたので、発表に用いたプロモーターアッセイデータをエクセル形式で公開しております。ダウンロードしてご利用下さい。
    Promoter Bank

遺伝子組換え実験に関して文科省より1件 (2005.12.13)


GENESETBANKにNIA/NIH Mouse cDNA cloneを追加中 (2005.11.28)

    個別クローンでも提供可能となったNIA/NIH Mouse cDNA CloneをGENESETBANKのリストに追加する作業を進めています。第一段階として Reguration of genes in ES cells 01に追加しましたのでご利用下さい。

目的のNIA/NIH Mouse cDNA cloneを探す (2005.11.26)

    NIA/NIH Mouse cDNA clone(s)は個別クローンでも提供可能です。当開発室に寄託されたクローンセットから目的の1個を見つけだすTIPsを更新しました。

遺伝子組換え実験に関して文科省より2件 (2005.11.07)


平成16年度「研究年報」が刊行されました (2005.11.07)


RVD SOPのページ 更新 (2005.10.28)

    「組換えアデノウイルス作製マニュアル~クローン化ゲノム導入法~」を追加しました。

ナショナルバイオリソースプロジェクト評価結果 」 (2005.10.11)

    ナショナルバイオリソースプロジェクト評価委員会の審議による評価結果が取りまとめられました。当遺伝子材料開発室はその中で「特に優れた成果を挙げている(SS)」評価を頂きました。

オンラインカタログから提供依頼書を作成 (2005.10.01)

    オンラインカタログで検索したクローン個別データのページから、提供依頼に必要な書類の自動作成が可能になりました。手順の説明はこちらから。なお、オンライン(ペーパーレス)でのクローン提供依頼はまだ構築していません。

独立行政法人理化学研究所の平成16年度に係る業務の実績に関する評価」 (2005.09.17)

    バイオリソ ース関連事業は、平成15年度A、平成16年度Aの評価を頂きました。

オンラインカタログの仕様変更 (2005.09.09)

    オンラインカタログのクローン個別データから塩基配列ならびに利用した論文の一覧が閲覧可能になりました。
    オンラインカタログは情報解析技術室の支援により運用されています。

プロモーターバンクアッセイデータ更新 (2005.09.06)


RVD SOPのページ 更新 (2005.08.31)

    「アデノウイルスの迅速精製法」を追加しました。

FAQのページ 更新 (2005.08.20)

    「遺伝子組換え実験に関して」を更新しました。

ナショナルバイオリソースプロジェクト「細胞」シンポジウム (2005.08.11)


「遺伝子組換え生物等の不適切な情報提供等についての 厳重注意 」 (2005.08.05)


「組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修 」 (2005.05.31)

    シャトルベクターから組換えアデノウイルスに変換する技術ならびに、ウイルスの取扱い技術の基礎的な実習を行います。要領はバイオリソースセンターホームページのお知らせをご覧下さい。

「アデノウイルスの簡便な精製法」 (2005.05.21)


「クローンの利用目的別一覧」公開 (2005.05.07)

    「利用目的別一覧」は、当開発室から提供するクローンを利用利用目的別に分類したリストです。現在、哺乳動物細胞発現系と組換えウイルスのリストが閲覧可能です。

「このように利用されました」


プロモーターバンク公開 (2005.04.05)

    プロモーターバンクは、学術論文ならびにデータベースをもとに組織あるいは細胞株特異的に発現することが報告されている遺伝子の上流配列をPCRにより単離し、ルシフェラーゼ遺伝子配列につないだクローンです。

NIA/NIH Mouse cDNA clone(s) 提供条件緩和 (2004.11.22)

    NIA/NIH Mouse cDNA clone(s)が個別クローンでも提供可能になります。また、非学術機関であっても、クローンセットならびに個別クローンを利用することが可能になります。

第14回科学技術・学術審議会 研究計画・評価分科会 議事録」 (2004.09.06)

    日時 : 平成16年9月6日(月曜日)
    平成16年度概算要求に係る総合科学技術会議の優先順位付けヒアリングにおいて、本プロジェクトは「S」評価を受け、国として重点的に推進すべき施策となっている。
    配布資料 (pdf)

DNA Bank カタログの発行について (2004.08.30)


理化学研究所部会(第8回)議事概要」 (2004.08.03)

    日時 : 平成16年8月3日(火曜日)
    バイオリソース関連事業
     文部科学省で「ナショナルバイオリソースプロジェクト」が進められているが、国立遺伝学研究所や理研が取りまとめ役になって、我が国としての戦略を持って進めて欲しい。
     国家戦略としてバイオリソース関連事業は重要であることを強調したい。
     評価をAとする。〈了承〉

「電子メール版ニュースレター」の登録について。 (2004.05.26)


「遺伝子組換え生物等規制法」の施行について。(2004.03.16)

    平成16年2月19日に「遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律」が施行されました。これに伴い現行の「組換えDNA実験指針」は廃止され、上記法律及び法律に基づく省令並びに告示により定められた条件のもとで遺伝子組換え生物の取扱いを行うことになりました。詳細な情報は文部科学省 研究振興局 ライフサイエンス課 生命倫理・安全対策室のホームページから公開されております。遺伝子組換え生物を取扱われている利用者におかれましては法律等の内容について熟知されるようお願い致します。

分譲制限 N を 追加しました (2001.09.27)

    遺伝子材料分譲開始後になんらかの理由により遺伝子材料の分譲を一時停止あるいは分譲を中止したことが分かる様に、そのような遺伝子材料の分譲制限の項目にNで表示することにしました。

塩基配列を掲載しました (2001.05.19)

    遺伝子材料寄託時に材料情報と一緒に寄せられた塩基配列を一覧にして掲載しました。 ご利用下さい。

遺伝子材料分譲依頼受付及び会計等部局移転のお知らせ (2001.04.06)

    この度、分譲、保護預かり、会計などを担当しております部局を研究業務部研究交流課より
    下記に移転し、業務を開始する運びとなりました。
    なお、3月28日(水曜日)以降の発送分より代金の振込先が下記の口座に変更となりますので、重ねてお願い致します。

組換え実験承認書の提出について (2000.11.29)

    組換え体, Vector, DNA clone, YAC clone, Recombinant adenovirus, cDNA library等)の分譲に関しましては、組換え体運搬記録とともに所属機関発行の組換え実験承認書を理化学研究所の安全管理室に提出することが義務づけられています。そのため、分譲依頼者は分譲依頼の度に所属機関発行の組換え実験承認書の提出が必要となります。所属機関発行の組換え実験承認書の提出について、分譲申込者は、以下の点に御注意下さい。

    1. 実験承認書に分譲申込者および使用者の氏名が記載されていること。
      (もし、承認書にその記載がない場合は、氏名の記載された実験計画書の提出も必要です。)

    2. 分譲依頼の申込日が組換え実験承認期間内であること。

    3. 分譲を依頼するクローンが、組換え実験計画書(分譲依頼者の所属機関長に承認されていること)の記載の範囲内であること。

    ※ 分譲依頼者は、分譲を受ける前に組換え実験計画書を作成し、所属機関長の承認を受ける必要があります。承認を得られるまで分譲を受けられないケースがありますので、なるべく早めに手続をして下さい。

組換えウイルスバンク創設のアンケートについて (2000.08.21)

    現在、当バンクでは、科学技術庁振興調整費・知的基盤整備推進制度の予算で、組換えウイルスコアバンクの開設をめざした研究開発をすすめています。 そこで、以下のサイトでアンケートを実施し、皆様の意見を反映させたバンク作り、ならびに遺伝子材料の提供を行いたいと考えています。
    また、お近くで組換えウイルスに興味をお持ちの方がいらしゃいましたら、本アンケートに御回答戴けますよう、御連絡お願い申し上げます。

マウス初期胚ESTクローンの分譲について (1999.09.10)

    マウス初期胚ESTクローンの提供を開始致しました。

線虫cDNAライブラリーの分譲について (1999.07.02)

    線虫のTwo hybrid用cDNAライブラリーの分譲を7月1日から開始致しました。


発行日
内容
2012/04/06
◆ 平成24年度一般公開のお知らせ 
◆ 化合物スクリーニングやバイオマス利用のためのリソースのご紹介
◆ GE Healthcare Bio-Sciences社とのGFP Transfer License 締結のご案内
◆ 研究成果の情報の送付のお願い
99
2011/06/08
■ 夏期一斉休業(平成23年8月22日~24日)のお知らせ
■ 被災地の研究者へのバイオリソース無償提供について
■ 理研BRC10周年記念事業 公開シンポジウム
■ 新規寄託遺伝子材料のお知らせ
98
2011/02/09
■ 理研シンポジウム「微生物研究の潮流とそれを支えるリソース基盤」開催
■ 日本農芸化学会2011年度大会のお知らせ
■ 第100回理研BRCセミナーのお知らせ
■ プロモーターシリーズのご紹介
■ 利用者の研究成果のご紹介
97
2010/11/24
■ 実物つきパネル展示 「バイオリソース勢ぞろい」開催
■ 新規寄託遺伝子材料のお知らせ
■ 研究成果の情報の送付のお願い
96
2010/10/18
■ 組換えアデノウイルスの取扱に関する技術研修
■ 組換えアデノウイルスの取扱に関するテクニカルセミナーのお知らせ
■ テクニカルノート(コスミドクローンの取扱い)
95
2010/09/15
■ 内閣府総合科学技術会パブコメへの意見提出について
■ 第69回 日本癌学会学術総会のお知らせ
■ 組換えアデノウイルスの取扱に関する技術研修
■ 哺乳動物細胞発現ベクターpCMV_S-FLAG
94
2010/08/17
■ 第14回国際免疫学会のお知らせ
■ 第28回 日本ヒト細胞学会学術集会のお知らせ
93
2010/07/07
■ 第1回バイオリソースセンターサマースクール開催のお知らせ
■ 研究成果論文送付のお願い
■ C57BL/6N (B6N)マウスBACクローン提供開始のお知らせ
92
2010/04/20
■ 提供手数料改定のお知らせ
■ 総合カタログ No.8, 2010年度版の配布開始のお知らせ
■ ヒト完全長cDNAクローンの提供を3月15日から開始
■ C57BL/6N (B6N)マウスBACクローン提供開始のお知らせ
■ 実験用マウスはホルモン「メラトニン」を作らず早熟に
91
2010/03/02
■ C57BL/6N (B6N)マウスBACライブラリー提供開始のお知らせ
■ ヒト完全長CDS 発現ベクターの免疫蛍光染色のデータの追加
■ 日本農芸化学会2010年度大会のお知らせ
■ 遺伝子組換え実験に係る文部科学省告示の改正について
90
2010/02/01
■ プロモーターコレクションを追加しました
■ ニホンザルBAC クローンの検索が容易になりました
■ BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加
■ 第86回理研BRCセミナーのお知らせ
89
2009/12/08
■ 行政刷新会議事業仕分け対象事業についての文部科学省の意見募集のお知らせ
■ 実物つきパネル展示 「バイオリソース勢ぞろい」開催
88
2009/11/30
■ 研究成果論文送付のお願い
87
2009/11/24
■ 行政刷新会議事業仕分け対象事業についての文部科学省の意見募集のお知らせ
86
2009/11/03
■ 第91回 理研BRCセミナーのお知らせ
■ Gateway®テクノロジーを用いたクローンの提供と寄託のご案内
■ BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加
85
2009/09/29
■ 組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修
84
2009/07/10
■ BRC-JCM保有微生物株由来ゲノムDNA 追加
■ 高度好熱菌破壊株用プラスミドの検索ができます
83
2009/04/30
■ 新年度を迎えて
■ 「クローン及び菌体」大量依頼の場合に得られる特典について
■ ラットBAC クローンの検索が容易になりました
■ 理研バイオリソースセンター実験動物開発室からのお知らせ
■ 第86回理研BRCセミナーのお知らせ
82
2009/03/30
■ プロモーターバンク情報の更新
■ 理研バイオリソースセンター細胞材料開発室からのお知らせ
■ さいしょはどうして さいごはなるほど
■ バンク雑記
81
2009/02/09
■ 変異p53遺伝子産物の情報
■ バンク雑記
80
2009/01/09
■ 発現ベクターシリーズのデータを追加しました
■ Gene Set Bank のデータを更新しました
■ 大腸菌での修飾タンパク質発現法を開発しました
79
2008/11/25
■ NBRPシンポジウム 「リソース整備の現状と将来展望」
78
2008/11/05
■ NBRPシンポジウム 「リソース整備の現状と将来展望」
■ 実物つきパネル展示 「バイオリソース勢ぞろい」
■ バンク雑記
77
2008/10/10
■ 組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修
■ 理研設立記念日のお知らせ
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
(PCRの話し (2))
76
2008/09/17
■ 組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修
75
2008/08/29
■ 組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修
■ ヒトES細胞KhES-1 由来cDNA クローンの提供
■ iPS 細胞関連遺伝子クローンの提供
■ 培養細胞におけるp53遺伝子の情報
■ BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA提供可能株の追加
■ バンク雑記
74
2008/07/18
■ 夏休み期間中の発送について
■ BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA提供可能株の追加
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
73
2008/06/09
■ NBRP ラット BACクローンの提供について
■ ニホンザルBAC クローンのBLAST 検索
■ 研究成果ご報告のお願い
■ バンク雑記
72
2008/05/02
■ BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA提供可能株の追加
■ 遺伝子材料のミニアンケート
■ バイオリソースの提供手数料の設定と改定のお知らせ
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
71
2008/04/02
■ 理化学研究所の第2期の中期計画をスタート
■ 酵母ORF クローンのページから
■ 理化学研究所 一般公開のお知らせ
■ マウスiPS 細胞が細胞材料開発室より提供開始に
■ 細胞材料開発室に変異型マウスES細胞クローンの寄託
■ バイオリソースの提供手数料の設定と改定のお知らせ
■ バンク雑記
70
2008/03/03
■ 高度好熱菌クローン一覧
■ 発現クローンシリーズのページ更新
■ ミニアンケートをはじめました
■ NBRPキックオフシンポジウムのお知らせ
■ バイオリソースの提供手数料の設定と改定のお知らせ
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
69
2008/02/22
■ バイオリソースの提供手数料の設定と改定のお知らせ
68
2008/01/22
■ 新年のご挨拶
■ BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA提供可能株の追加
■ 学会のお知らせ
■ BRCセミナーのお知らせ
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (プロモーターバンク)
67
2007/12/03
■ BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA提供可能株の追加
■ 学会のお知らせ
■ バンク雑記
66
2007/11/01
■ 発現クローンシリーズの追加
■ BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA提供可能株の追加
■ 学会のお知らせ
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (組換えアデノウイルスの話し (2))
65
2007/09/27
■ 組換えアデノウイルスの取扱に関するテクニカルセミナー
■ BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA提供可能株の追加
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (ウイルスを用いた遺伝子組換え実験)
64
2007/08/04
■ BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA提供可能株の追加
■ 第65回BRC セミナーのお知らせ
■ テクニカルスタッフの募集
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (プラスミドの培養について (2))
63
2007/07/09
■ BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA提供可能株の追加
■ S. pombe ORFeome クローンデータファイルの更新
■ 第13回日本遺伝子治療学会総会
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (安全保障貿易管理 (3))
62
2007/06/04
■ 第40回日本発生生物学会・第59回日本細胞生物学会合同大会
■ 第13回日本遺伝子治療学会総会
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (安全保障貿易管理 (2))
61
2007/05/07
■ 平成19年度理研筑波研究所一般公開が開催されました
■ 発現クローンシリーズの追加
■ 第40回日本発生生物学会・第59回日本細胞生物学会合同大会
■ 第13回日本遺伝子治療学会総会
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (安全保障貿易管理 (1))
60
2007/03/27
■ クローンセットの提供手数料の新設
■ 研究成果ご報告のお願い
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (PCRの話し (1))
59
2007/03/01
■ 高度好熱菌蛋白質発現プラスミドの提供
■ Xenopus tropicalis EST クローンの提供
■ バンク雑記
58
2007/02/03
■ 第6回日本再生医療学会総会
■ バンク雑記
■ 論文紹介
57
2007/01/09
■ Xenopus tropicalis EST クローンの提供
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (よくある質問)
56
2006/11/27
■ 高度好熱菌蛋白質発現ベクターの提供
■ BRC-JCM保有株由来ゲノムDNA試験提供について
■ 「第6回理化学研究所アドバイザリー・カウンシル(RAC)」の報告書
■ ジャーナルクラブのページ
■ 学会参加報告
■ バンク雑記
55
2006/10/19
■ 理研設立記念日のお知らせ
■ 理研バイオリソースセンターからのお知らせ
■ S. pombe ORF クローンの専用書式
■ 学会参加報告
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (遺伝子材料データ書式 - Clone Char)
54
2006/09/21
■ BRC-JCM 保有株由来ゲノムDNA試験提供について
■ 学会参加報告
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (培養細胞のライセートの調製)
53
2006/08/31
■ 学会参加報告
■ 論文紹介
52
2006/07/29
■ 「組換えアデノウイルスの取扱いに関する技術研修」のお知らせ
■ 特許情報 - 提供リソースを用いた成果
■ クローン検索
■ 学会参加報告
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (クローンの検索)
51
2006/06/30
■ 新しいクローンセット、S. pombe ORFeome clones
■ マウス BAC クローンの検索方法
■ ヒト染色体別ゲノムクローンの追加
■ 新しい発現ベクター
■ 研究成果ご報告のお願い
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (組換えアデノウイルスの話し (1))
50
2006/05/27
■ 第58回BRC セミナー開催
■ NBRPシンポジウム参加報告
■ RIKEN DNA Bankからの採用情報
■ BANK 雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (ponceau S)
49
2006/04/24
■ RIKEN DNA Bankからの発送予定表
■ ライフサイエンス合同シンポジウム参加報告
■ NBRPシンポジウム参加報告
■ RIKEN DNA Bankからの採用情報
■ BANK 雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (クロマチン免疫沈降法 (ChIP)-PCR)
48
2006/03/25
■ NBRPシンポジウム・シリーズ第2弾、無事終了
■ Responce Element Bank のマップ追加
■ 研究開発二種告示の主な変更点
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (塩基配列解析 その2)
47
2006/02/24
■ 研究開発二種告示の改正
■ 国際シンポジウム 「X染色体不活性化とエピジェネティック制御」
■ NBRP特別企画
■ ライフサイエンス合同シンポジウムの開催
■ BioResource now! に記事
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (Luciferase assayのコツ)
46
2006/01/27
■ 第57回BRCセミナー
■ NBRP特別企画
■ ベクター寄託のお願い
■ オンラインでの提供依頼書作成
■ 寄託者欄にお気付きですか?
■ 組換えウイルスの産生を確認しました
■ ラボマニュアル
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (ミーティングのレポート)
45
2005/12/23
■ MSM/Ms Mouse BAC clone データ検索
■ NIA Mouse cDNA Clone データ掲示
■ プロモーターアッセイデータ公開
■ 遺伝子組換え実験に関して文科省より1件
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (ミーティングのレポート)
■ 論文紹介
44
2005/11/30
■ 特別企画「ナショナルバイオリソースプロジェクト」
■ GENESETBANKにNIA/NIH Mouse cDNA cloneを追加中
■ 目的のNIA/NIH Mouse cDNA cloneを探す
■ メーリングリストの一時中断について
■ 遺伝子組換え実験に関して文科省より2件
■ 平成16年度「研究年報」が刊行されました
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (大腸菌コンピテントセル)
■ 論文紹介
43
2005/10/28
■ 組換えウイルスSOPの更新
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
■ 論文紹介
42
2005/10/02
■ オンラインで発注依頼書の作成が可能になります
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (塩基配列解析 その1)
■ 論文紹介
41
2005/08/30
■ FAQのページ 「遺伝子組換え実験に関して」を更新しました
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (コスミドクローンの取扱い)
■ 論文紹介
40
2005/07/30
■ バンク雑記
■ DNAバンクのちょっとした話し
  (プラスミドの培養について)
■ 論文紹介
39
2005/06/09
■ 最先端バイオリソースの利用のための技術研修の実施について
38
2005/05/25
■ アデノウイルスの簡便な精製法
■ 「このように利用されました」
■ 「クローンの利用目的別一覧」公開
■ BRCセミナーのお知らせ
37
2005/04/05
■ 新年度のご挨拶
■ プロモーターバンクについて
■ ヒト完全長cDNAを搭載シャトルベクターについて
36
2005/03/11
■ NIA/NIH Mouse cDNA Clone ご利用手続きについて
■ DNA Bank ホームページサーバーの更新について
■ ご利用者各位の所属等変更について
35
2005/01/05
■ 特別企画「ナショナルバイオリソース」開催報告
■ 日本分子生物学会での研究成果発表について
■ 第45回BRCセミナーについて
34
2004/11/22
■ NIA/NIH Mouse cDNA clone(s) 提供条件緩和
■ 当開発室から提供したクローンの利用成果について
■ BRCセミナーのお知らせ
■ 特別企画「ナショナルバイオリソース」
33
2004/11/16
■ 当開発室から提供したクローンの利用成果について
■ 第27回日本分子生物学会年会
32
2004/11/01
■ 遺伝子材料開発室の室員を募集
■ ヒト21番染色体クローン提供のお知らせ
■ 細胞材料開発室 新規提供細胞材料(ヒト細胞)のお知らせ
31
2004/10/04
■ ヒトプロモーターバンクの構築について
■ 第39回、第40回BRCセミナーのお知らせ
30
2004/08/30
■ NIA/NIH マウスcDNA クローンセットの提供受付けについて
■ ヒト完全長cDNA 搭載シャトルベクターの提供について
29
2004/07/22
■ 遺伝子検索システムの更新のお知らせ
■ 組換えウイルスデータベースの移動について
■ 夏休み期間中の発送について
28
2004/06/25
■ トップページのレイアウトを新しくしました
■ 遺伝子材料提供依頼書類の記入例について
27
2004/05/15
■ 平成15年度 新規寄託遺伝子材料
■ 生物遺伝資源提供同意書 (MTA) の記入について
■ 所属を変更される方へ
26
2004/04/14
■ カテゴリー別一覧ページについて(その2)
■ SEREX clones & Library の提供準備について
25
2004/03/16
■ カテゴリー別一覧ページについて
24
2004/02/13
■ 「遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の
   多様性の確保に関する法律」の施行に関する情報
23
2004/01/07
■ オンライン利用者登録について
■ カタログ申し込み受付について
■ MSM マウスBAC ライブラリーの提供開始について
■ 日本分子生物学会での研究成果発表について
22
2003/10/22
■ 理化学研究所の名称変更について
■ 当開発室から提供したクローンの利用成果について
21
2003/7/29
■ 8月中の発送予定について
■ 当開発室から提供したクローンの利用成果について
20
2003/6/3
■ Nojima cDNA Library Collection 提供開始
■ Gene Set Bank - HLA クローンHP 設置
■ 新規アデノウイルス作製カセット提供開始
■ BRCセミナー開催のお知らせ
19
2003/5/6
■ 遺伝子材料開発室、室員募集
■ BRCセミナー開催のお知らせ
■ 新規アデノウイルス作製カセットの提供について
■ 組換えウイルスコアバンクデータベース更新のお知らせ 
18
2003/4/19
■ 平成14年度 新規寄託遺伝子材料 追加分
17b
2003/4/11
■ 平成14年度 新規寄託遺伝子材料
■ 平成14年度 遺伝子材料開発室新規作製遺伝子材料
■ 所属を変更される方へ
17a
2003/3/7
■ 生物遺伝資源提供同意書の記入について
■ 当開発室から提供したクローンの利用成果について
■ 所属を変更される方へ
16
2003/1/22
■ BRCセミナーについて
■ 遺伝子材料の提供に関わる書類の変更について
■ NIA Mouse 7.4K cDNA Clone Set画像公開について
■ 室員公募のお知らせ
15
2002/12/24
■ 年末年始の遺伝子材料の発送について
■ NIA/NIH Mouse cDNA Clone Setについて
■ 日本分子生物学会での研究成果発表について
■ 2003年4月採用の任期制スタッフの募集
14
2002/11/26
■ シンポジウム(11月15日、16日)について
■ NIA/NIH Mouse 7.4K cDNA Clone Setについて
■ 研究成果のご報告について(依頼)
■ 遺伝材料一覧表を更新しました
■ 冬休み中の遺伝子材料の発送予定について
■ 2003年4月採用の任期制スタッフの募集
13
2002/10/31
■ 遺伝子材料分譲手数料の変更について
12
2002/10/29
■ NIA/NIH Mouse 7.4K cDNA Clone Setについて
■ クローン情報の訂正
■ 分譲手数料の海外からの振込先の変更について
■ 組換えアデノウイルスの海外への発送について
11
2002/08/02
■ BRCセミナーのお知らせ 大阪大学 宮沢孝幸先生
■ シンポジウムのお知らせ
■ オンラインカタログを更新しました
■ 8月中の発送予定について
10
2002/07/04
■ NIA/NIH Mouse 7.4K cDNA Clone Setの分譲について
■ 解析済み塩基配列について
■ 制限酵素地図の変更について
■ 8月中の発送予定について
■ テクニカルスタッフの募集について
9
2002/06/06
■「ナショナ ルバイオリソースプロジェクト」中核的機関の選定について
■第19回 BRCセミナーのお知らせ
8
2002/05/01
■おしらせ
■DNA Bankデータベースの更新
■第16回 BRCセミナー
7
2002/03/24
■BRCセミナーのお知らせ 京都大学 篠原隆司先生
■所属を変更された方へ
■遺伝子材料寄託のお願いについて
■分譲申込の前に
■遺伝子材料をご利用頂いた方へ
■スタッフ募集
6
2002/02/15
■BRCセミナーのお知らせ 東京大学医科学研究所 齋藤泉先生
■遺伝子材料名称およびGenbankアクセッション番号の訂正について
■NIA/NIHマウス15 K cDNAクローンセットのお知らせ
■スタッフ募集
5
2002/01/25
■遺伝子材料開発室(DNAバンク)・新規分譲可能遺伝子材料
■NIA/NIHマウス15 K cDNAクローンセットのお知らせ
■組換えウイルスコアバンク創設に関するご意見・ご希望をお寄せください
■DNAバンクは開業10周年を迎えました
4
2001/12/19
■年末年始の遺伝子材料の発送について
■分譲依頼書書式についてのお願い
■クローンのRDB No.の変更について
■日本分子生物学会での研究成果発表について
3
2001/11/22
■クローンの名称およびRDB No.の変更について
■制限酵素地図の変更について
■組換えアデノウイルスについて
2
2001/10/24
■シンポジウムのお知らせ
■メールニュースの配信について
1
2001/04/19
■ ニュースレターNo. 14
 
2000/10/23
ニュースレターNo. 13
(DNA Bank関連情報)
 
2000/10/23
ニュースレターNo. 13
(PDF, 228kb)
 
2000/8/23
ニュースレターNo. 12.5
 
2000/4/30
ニュースレターNo. 12
 
1999/11/30
ニュースレターNo. 11
 
1998/9/21
ニュースレターNo. 10
 
1998/4/16
ニュースレターNo. 9
 
1997/11/7
ニュースレターNo. 8
(DNA Bank関連情報)
 

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2010.10.15